応援メッセージ 11月

メール・Facebookに「太陽」の皆様から「月光」へ、たくさんの応援メッセージをお寄せ戴いております。その中から抜粋し、ここでご紹介させて戴きます。皆様の心温まるメッセージ、本当に有難うございます。(尚、メール本文に個人が特定出来る内容が含まれている場合は、その箇所を除いて掲載させて戴きます)

 

京都府京都市 NA様「生産者へ直接行う復興支援をネットで探していて見つけました。相手のためにもなって自分も嬉しいというのを希望していました。口数は、家族4人分ということで4口としました。海苔楽しみにしています!」

東京都品川区 TS様「過日、K校(栗原市)の同級会が東京で開催され、Sさんからこのプロジェクトを紹介されました。故郷を離れて40年近くなりますが、学生時代松島湾の島に住む友人宅を訪れた記憶がよみがえりました。長い年月で音信も途絶えていますが、3.11以降元気で居るのか気にかかっています。元気でいることを願って、恥ずかしいほどの微力ですがこのプロジェクトを応援させていただきます。」

東京都江戸川区 SH様「㈱トラベル東北様のボランティアツアーに昨年9月と今年3月の2回参加させていただきました。「月光海苔加工工場」完成、おめでとうございます。トラベル東北様からお知らせが届き、うれしく感激の気持ちでいっぱいになりました。また、宮戸に行きます。月光のみなさんも、寒い中の作業は大変だと思いますが、お身体を大切にしながら、ご活躍ください。おいしい海苔が届くことを楽しみにしています。

宮城県多賀城市 OH様「今回皆様のプロジェクトを知り、是非参加させて頂きたいと思い、ご連絡させて頂いております。そちらの月浜地区には、かねてより親戚が在住し、海苔の養殖や民宿業に携わっておりました。そのおかげで私は、幼少の頃より大変美味しい海苔をたくさん食べられる環境にありました。ところが最近では、震災の影響によりなかなか美味しい海苔を食べることができない状況です。「仕方ない」と諦めかけていたのですが、本日、県内のニュースで東松島の海苔が再開したとの報道を拝見致しました。その報道を共に喜んでいた母から、皆様のプロジェクトの存在を聞き、微力ながら少しでも力になれたら思いまして、今回の参加を決めました。震災後からの皆様の御苦労は計り知れないものと思います。心よりお見舞い申し上げます。こういったプロジェクトを立ち上げるまでも、長い道のりだったこととお察しします。私に出来ることはごく些細なことでしかありませんが、息の長いご協力をさせて頂けたらと考えておりますので、どうぞよろしくお願い致します。寒い時期となって参りました。皆様、どうかお体に無理のないようお過ごし下さい。美味しい海苔が届く日を、心よりお待ち申し上げております。」

京都府木津川市 TY様「私、NPO法人京都発・竹・環境ネットのメンバーで、木津川市でお会いしましたTです。先日は、シンポジュウムで木津川市まで来て頂きありがとうございました。引き続き補修用のやはづを作っています。遅くなりましたが一口送金しました、気持ちだけですが、一日も早く復興できますようお祈りいたします。」

千葉県松戸市 HE様「以前、なのはな交通のボランティアツアーで東松島に行きました。ボランティア作業後に月浜地区に立ち寄り、海苔筏の組み立てを見学をし月光プロジェクトの話を聞きました。復興には、まだまだ時間が掛かりますが今の私に出来ることは、産業を活発にしていく一口オーナーになることだと思い応募しました。ブログも楽しみに見ていますので更新してください。寒さ厳しくなってきたので、お体には気をつけてお仕事がんばってください。」

記事掲載『市報ひがしまつしま』

東松島市の「市報ひがしまつしま」11月号のトップページから

2ページにわたり、月光が紹介されました。

主に、ご支援・ご声援を戴いている皆様への感謝の気持ちについて

お話させて戴きました。日頃応援をして戴いている方々に、

感謝の気持ちを是非お伝えしたいので、お読み戴けると嬉しいです。

一口オーナーの皆様の「月光の太陽」と、大海原の「大洋」の意味を持つ、

我々の共同利用船の「たいよう」も、トップページに船名入りで載っています。

※尚、本文中に「月浜にボランティア1300人超」とありますが、「月浜」

でなく「月光」が正解です。月浜には、これまで数千人のボランティアの

皆様にお越し戴いています。皆様本当に有難うございます※

http://www.city.higashimatsushima.miyagi.jp/cnt/koho/index.html

応援メッセージ 10月

メール・Facebookに「太陽」の皆様から「月光」へ、たくさんの応援メッセージをお寄せ戴いております。その中から抜粋し、ここでご紹介させて戴きます。皆様の心温まるメッセージ、本当に有難うございます。(尚、メール本文に個人が特定出来る内容が含まれている場合は、その箇所を除いて掲載させて戴きます)

宮城県仙台市 SS様「以前、新聞で記事を拝見し、今回申込みいたしました。震災後、自分の生活で精一杯で何もできない日々を送る中、皆様の地に足の着いた前向きな行動に只々、感動と喜びを感じておりました。ほんの少しですが、月浜に光を取り戻す手助けになればと思います。「新海苔」と「月光一番海苔」も楽しみにしております。」

山形県西村山郡 TH様「ホームページでは、皆さんの活動を見て私の方が励まされていました。だんだん、寒さが近づいています、プロジェクトの皆様そして、そのご家族の皆様が体調を崩されないようにと山形から祈っています。」

東京都墨田区 SI様「こんにちわ、29日に「なの花交通ボランティアバス」でお手伝いに伺ったものです。 海苔簀運びとロープのまき直しをしました。震災や、海苔、工場のお話、そして色々親切丁寧にしてくださってありがとうございました。ブログで紹介させていただきました。また、機会があればぜひ伺いたいです。これから寒くなりますが、体にお気をつけ下さい。少しですが、送金します。海苔を楽しみにしています!!!!」

茨城県つくば市 SM様「4月までは陸前高田に出かけておりましたが、6月にそちらに初めて伺い、海苔養殖いかだ作りのお手伝い(邪魔?)をさせていただきました。その折に、直接お話を伺い、遅ればせながらの送金となります。暑さに耐えることができない身体であるため、東北もうでは控えておりましたが、そろそろ再開します。機会がありましたら、また混ぜてください。ご成功を確信しています。」

東京都世田谷区 TY様「トラベル東北のボランティアで奥松島に行きました。昨年参加して以来、メールマガジンを受け取っていたのですが、その経緯でこのことを知りました。被災地には昨年以来、行けておらず気になっていたものの、なかなか何をどう行動に移すかは難しいところでした。このようなかたちでつながりを持てればと思います。いずれ海苔工場にも行きたいと思っています。よろしくお願いします。」

東京都三鷹市 TM様「8月にボランティアツアーでお世話になりました。登録が遅れ、申し訳ありません。水温が高く、牡蠣の生育が今一つという地区もあったと聞いていますが、のりの方はいかがでしょうか?当日、ひたすら切った緑のひもは、どこに使われているのか、写真等目を凝らしましたがわかりませんでした;;どこかで役に立ってくれているとうれしいです。」

滋賀県大津市 TO様「月光プロジェクトの小野さんのご両親がまだ健在の頃、進君と一緒に2度ほどそちらの民宿「月見荘」に泊まったことがあります。(もう40年も前です)その時の美しい光景、おいしい海の幸が未だに忘れられません。生きたままのアワビをかじらせていただき、取り立てのウニを焼いていただき、ふぐの味噌汁をいただいてまるで今から思いだしても至福のひと時です。私がまだ動けるうちに、民宿が復活されれば、ぜひまたお伺いしたいと、今から楽しみにしています。プロジェクトに係わっていらっしゃる皆さん、「月光の太陽」を運営されている皆さんが、こうして頑張っておられるのを思うだけでこちらも元気付けられます。国の支援が物足りなく情けなくなりますが、全国の支援はずっと続きます。それでは、またおいしい海苔がいただけますよう楽しみにしております。」

神奈川県川崎市 KY様「先週日曜日にボランティアに参加いたしまいた。海苔の生産の大変さの一端を体験し、また代表者の方の海苔作りに対する思いを伺い、小額ですが支援したいと思いました。お返し、とても楽しみです。今度は家族を連れて伺います。」

神奈川県海老名市 HT様「10月7日ボランティアに参加し、このプロジェクトを知りました。数回、ボランティアに参加しましたが、瓦礫撤去や草刈りの経験しかなかったので勝手がわからず、逆に足手まといになってしまった気がします。特に縄を束にして一纏めにするのが、なかなか難しく結局最後まで結び方を覚えられませんでした。ほんとに申し訳ありませんでした。そんなボランティアの一日でしたが、皆さんの現状やこれから頑張っていこうという意気込みを感じることができ、本当に行って良かったなと思っています。これからも応援しますので、宜しくお願いします!」

東京都品川区 YT様「今年、東北トラベルさんのツアーで2回ほど月浜でお手伝いしました。おいしい海苔がとれることを祈っております。」

神奈川県座間市 KY様「今月6日に菜の花交通のボランティア活動に参加させていただき月光プロジェクトの活動を知りました。微力ではございますが、皆様の活動に協力出来ればと思い支援することとしました。」

神奈川県相模原市 IT様「平成23年3月11日に発生した「東日本大震災」を宮城県出身者としてのみならず、人として直接、間接にさまざまな機会を通じて微力ながら支援をさせていただきました。今回同級会が東京で開催されたおりに栗原市Sさんより紹介され、また以前奥松島の民宿にお世話になったことがありその民宿もすっかり被災され、さら地になっている現状と合わせ、また微力ながら支えることが出来ればと思いたった次第です。」

神奈川県川崎市 HS様「昨年9月30名でバスに乗り東松島の惨状を視察しました。今年も9月にひびき団地を訪問し、皆さんと手芸の時間を過ごしました。他地区と比較しますと東松島市の復興取組は進んでいるような印象を持ちます。まだまだ過酷な日々が続きますが、皆様の取組を後方から祈り続けております。一致協力し力強い復興の姿を全国に見せてあげてください。」

神奈川県海老名市 NM様「この度、月光プロジェクトの支援として微力ながら応援させて頂くNMと申します。必ずや生活再建・事業再建ができることを願っております。みんなで頑張りましょう!」

兵庫県芦屋市 SN様「昨年の夏に、海苔イカダづくりのお手伝いを少しだけさせていただきました。美味しい海苔ができますこと祈念いたします。」

山形県新庄市 IT様「9月8、9日に東北トラベルさんのボランティアツアーでお世話になりました。連合という労働組合の集まりで参加しました。大変遅くなりましたが、振り込ませていただきました。これからもがんばってください。」