応援メッセージ 8月

メール・Facebookに「太陽」の皆様から「月光」へ、たくさんの応援メッセージをお寄せ戴いております。その中から抜粋し、ここでご紹介させて戴きます。皆様の心温まるメッセージ、本当に有難うございます。(尚、メール本文に個人が特定出来る内容が含まれている場合は、その箇所を除いて掲載させて戴きます)

神奈川県藤沢市 HM様「6月末にトラベル東北さんのボランティアツアーでお手伝いをさせて頂きました。その際は本当にありがとうございました。ほんの気持ちばかりですが、少しでもお役に立てれば幸いです。それでは皆様、暑いですのでお身体をお大事になさって下さい。月浜の一日も早い復興と皆様のご活躍を心よりお祈り申し上げます。」

東京都杉並区 ST様「宮城県出身の弊社Sへ、宮城県栗原市のSYさんから、皆様の活動「月光プロジェクト」の紹介を受けました。応援させて頂きます。」

神奈川県相模原市 OT様「少ないですが「月光」を支援させて頂きます。先日銀座を歩いていた時に路上で手渡され家に帰ってじっくり読み、少しですが送ることにしました。」

埼玉県さいたま市 KK様「先日は銀座の交流会へ参加させていただきありがとうございました。一口オーナーとして昨日振込をさせていただきましたのでご連絡いたします。メールをするのが遅くなり申し訳ありません。僅かではありますが復興に向けお役だていただけますと幸いです。」

東京都東村山市 OT様「先日、月浜地区でのボランティアツアーに参加させて頂きました。震災によって甚大な被害を受けた中、一致団結し復興に向けて歩んでらっしゃる月光メンバーのみなさんにいたく感銘を受けました。微力ながら復興の支援をさせて頂きたく連絡した次第です。」

大阪府八尾市 MY様「友人が先日そちらでボランティアをしたと聞き、微力ですが、一口協力させていただきたく。以前、ニュースなどで一口オーナーのことなどを知り、どこかで協力させてていただけたら、でもどこがよいのか。と正直迷っておりました。ものすごく海苔大好きです。おいしい海苔が届くこと、楽しみにしております。暑さ厳しい折ですが、お体に大事になさってください。」

 

東京都台東区 KY様「月浜/はまなす荘で 小野さんご家族には 何度もお世話になっているものです。あの のどかな月浜の村の風景が無くなったことには 悲しい思いをしています。でも 宮戸島の若い人たちが これから新しい村を再建するという姿には大きな夢や希望を感じます。いい海苔ができますように・・・」

鳥取県米子市 MT様「新聞でつい最近月光プロジェクトのことを知りました。復興に立ち上がった皆さんに、少しばかりですが応援したいと思い、応募しました。ブログを読み皆さんの思いと姿勢に元気付けられました。毎日暑いです。皆さんのご健康を祈り、遠くからですが応援しています。遠いのでボランティアには残念ながら参加できませんが、応援しています。いい海苔ができることを祈っています。」

東京都大田区 WR様「先日なの花観光のボランティアに参加し、月浜での作業に参加し、このプロジェクトのことも知りました。なかなか直接伺ってご支援できないので、せめてこのような形でもご支援できればと思います。がんばってください!」

東京都杉並区 HK様「月光プロジェクトを知ったきっかけは、今月初旬にボランティア活動で少しお手伝いさせていただいたことでした。真っ黒に日焼けした若い皆さんが中心となって海苔養殖の再開に向けて頑張る姿に、これからもずっと長く見ていたいし自分にできることがあればできる限りの応援したいと、強く思いました。今後もまたボランティアでお邪魔することがあると思います。その時はまたどうぞよろしくお願いします。まだまだ日中は暑い日があると思います。お身体にどうぞお気をつけてください。またお会いできる日を楽しみにしています。」

神奈川県相模原市 OK様「宮城にはおよそ13年間で7、8回は行っているでしょうか- 在学する予定さえあった程です。去年も訪ねましたが、今年、石巻方面には6年ぶりでした~ 荒れた光景には胸を詰まらせながらも、もう一度行けたことは、ちょうど久々の再会のようで本当に嬉しかったです 月浜のことはガイアの夜明けで知り、プロジェクトについては大崎神社の神職さんのインタビューで知りました- 6年ぶりの陸前大塚駅からの眺めに心を奪われました 松島は笑うが如し~ 海と抜けるような青空は一生忘れないでしょう~自分にもぜひ協力させて下さい」

神奈川県横須賀市 MY様「私の父親も、零細の小規模な海苔生産者でした、冬の寒いときの仕事はとっても寒くてつらくて、大変でした。でも、海苔が取れたので学校へもやってもらえましたでも、あの新海苔の味は忘れることは出来ません、(昭和35ねん前後その頃は、だるまストーブで乾燥していましたので、切れた海苔はストーブの上で焼いて食べました)お正月にお餅を海苔で巻いて食べるのは、ご馳走でした。横須賀の走水という所でも海苔やさんがあり、毎年暮れになると買いに行きます。皆様、厳しいお仕事です、どうぞお体に気をつけて頑張ってください。」

静岡県島田市 MT様「静岡新聞に載った 神社の宮司さんが月光プロジェクトを支援しているという記事で知りました。いろいろ大変でしょうが、皆さんの力が存分に発揮できるよう、1日でも早い復興を祈っています。」

神奈川県横浜市 TY様「18日のなの花交通のボランティアバスツアーで知りました。メンバーのみなさんの言葉を聞いて、ぜひプロジェクトに参加したいと思いました。今度は観光でも伺いたいです。」

東京都足立区 HM様「数年前に月美荘で何度かお世話になりました。小野さんの親戚である友人にテレビで「外国人の社長さんが月浜に人が集う小屋を作ってたよ」と話したときにこのプロジェクトを知りました。あの穏やかな海に面した月浜一帯が流されてしまったとは未だに信じられません。時間はかかると思いますが、漁場が戻って良い魚貝が獲れ、良い海苔ができる日がいつかくると信じています。何年後かに海苔の生産が軌道に乗って民宿が再開した頃に海水浴を兼ねて家族で訪れるのが夢の一つです。現地に行ってお手伝いすることができませんが、皆様の情熱の結晶として良い海苔ができるようお祈り申し上げます。」

宮城県仙台市 SY様「8月13日大崎八幡神社でお話を伺いました。わずかですが協力したいと思います。このたびの地震津波ではたいへんな思いをされていられることと思います。そのような中でまた新しいプロジェクトをたちあげられて働いていられる皆様には心からの敬意を表したいと思います。お体に気をつけられて少しでも前に進まれますよう。」

千葉県市川市 MN様「先日18日になのはな交通さんの催行で参加いたしましたす。本当に微力ながらですが、お振込みをいたしましたのでご連絡します。現在海外(香港)に在住しておりますが、一時帰国に合わせ、友人と参加させていただきました。去年6月にも別の場所にお手伝いで行ったのですが、状況が変わり、確実に復興へ向かっている様子を肌で感じました。作業を少しでもお手伝いできたことはもちろんですが、お話を直接伺えたことは、本当によかったです。山内代表がおっしゃっておられた、「忘れないで」が本当に多くを語っていたと思います。友人も私もFacebookで拡散しています!これからも出来る時にできるだけのご支援をしていきたいと思っています。まだまだ先は長く、ご苦労も多いと思いますが、ただただ、皆様のご健勝と復興をお祈りしております。そして、元気も沢山いただきました。ありがとうございました!」

神奈川県座間市 SY様「神奈川県に在住するものです。出身は、宮城県栗原市一迫です。神奈川に来て42年となりますが、花山にて、還暦祝いと同級会を行ったときに、同級生からこのプロジェクトの話を聞いて宮城出身として復興の一助になればと思って参加しました。これからも復興に向けて頑張ってください。」

東京都練馬区 KY様「今週末ボランティアに赴いた友人のFacebookの投稿で知りました。やっと、やっとですね。どうか暑い中大変だと思いますが、うまくいきますようにお祈りします。海苔も楽しみにしています!!おいしい海苔待っています!!」

香港 OY様「私は海外に住んでおりまして、なかなかボランティア活動ができておりません。7月にはじめて、陸前高田市へボランティア活動をしに、行きせていただきました。そこでお友達になった方から、月光プロジェクトについてお聞きしました。友人は、月光プロジェクトのお手伝いもされていたのではと思います。これからも頑張ってください!そして、いつかご訪問させていただける日を夢見ています。」

三重県桑名市 NY様「8月12日(日)にDSPさんの活動に参加し、「のりす」取付作業をお手伝いさせていただきました。その際、山内代表から、被災地の悲惨な現状と復興に向けた熱い思いを聞かせていただき、微力ではありますが、経済的にもお手伝いさせていただこうと思い、振り込みました。三重県から宮城県までは遠方のため、頻繁に出向いてお手伝いできませんが、月光プロジェクトさんの復興に向けた活動を、心から応援しています。」

東京都杉並区 AS様「先日、ボランティアとして作業のお手伝いをさせていただいた際にこのプロジェクトを知り、微力ながらお力になれればと思い1口分を振り込みさせていただきました。おいしい海苔がたくさん採れることをお祈りいたします。」

千葉県袖ケ浦市 NK様「こんにちは。私、7月24日・25日にナザレンのボランティアで伺いまして、邪魔ばかりしていた、あの時の「おばあちゃん」です。あの節は、お世話になりました。月光プロジェクトを応援させてください。月浜の光は必ず取り戻せると信じて祈っております。」

東京都小金井市 ST様「先日、ノリスの手伝いをさせていただいたものです。その際は貴重な経験をさせていただきありがとうございました。微力ではありますがサポートできればと思い、1口支援させていただきます。これからも大変かと思いますが、手を取り合って歩んでいってください。」

東京都文京区 NU様「8/18-19に、トラベル東北のツアーに参加して、家族でお世話になりました。美味しい海苔ができますように、応援しています。」

新聞掲載『静岡新聞』

8月8日付けの静岡新聞に、日頃よりお世話になっている

国宝大崎八幡宮宮司 小野目博昭さまのインタビュー記事が掲載され、

大崎八幡宮の被災地復興に関する内容をお話されました。

その中で『月光プロジェクト』についてもご紹介を戴きました。

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