応援メッセージ 7月

メール・Facebookに「太陽」の皆様から「月光」へ、たくさんの応援メッセージをお寄せ戴いております。その中から抜粋し、ここでご紹介させて戴きます。皆様の心温まるメッセージ、本当に有難うございます。(尚、メール本文に個人が特定出来る内容が含まれている場合は、その箇所を除いて掲載させて戴きます)

 

東京都目黒区 IM様「「月光プロジェクト」の事を知ったのは、東北トラベルのホームページでした。昨年9月、東北トラベルのボランティアに参加し、たった二日でしたが里浜で筏造りのお手伝いをしました。現在母の介護をしている私にとっては一泊で行くのが精一杯でしたが、その後も機会があれば、又宮戸島に行きたいとずーと考えていました。今回、別の形でお役に立てること大変嬉しく思います。プロジェクトが成功し海苔の養殖が再開され、元の生活に近づく事が出来る様、頑張って下さい。心から応援しています。」

茨城県ひたちなか市 KC様「石塚観光さんのボランティアバスで 野蒜や東名、宮戸島に連れて行って頂いたのがきっかけで月光さんのことを知りました。海苔作りが順調に行き、最高の海苔ができることを祈っています。応援しています!!」

北海道函館市 TT様「私も3月まで仙台に住んでいました.泉区なので,大きな被害はなかったのですが,ボランティアに参加したり,数か月後に災害の視察に行ったりして,震災の様子は生々しく見ています.あれから1年半がたちますが,まだまだ大変な日々が続いていると思います.早く落ち着いた生活を取り戻されるよう願っています.」

神奈川県三浦郡 OK様「葉山からのボランティアで伺った時に、山根にて山内さんからお話を聞かせていただきました。すぐに行動できないまま時間がたってしまいました。葉山も同じように海と山が素敵なところです、少しだけでもお手伝いさせていただきたいと思います。」

埼玉県坂戸市 SN様「震災後間もなく新聞で、東北震災復興のための一口オーナー制があることを知りました。すぐに何ヶ所かのオーナーをさせていただきました。東松島は、ウオーキング大会のツーデーマーチに家内と共に2回参加しました。その時奥松島・宮戸地区の方もコースにあり、被害について心配していました。その時の宿泊は野蒜駅近くの旅館でしたが、その付近の惨状を報道で知り、心痛しております。妻は父の仕事で、小学1年生から6年生まで小野小学校に通っていたこともあり私以上に心配していました。夫婦とも年齢に加え体調にも不安があり、ボランティアには参加できないので、せめて一口オーナー制に参加できればと思いました。民宿が復活したり、ウオーキング大会が再開したら、またぜひ再訪したいものです。一日も早い復興をお祈り致します。」

東京都足立区 TK様「今年のゴールデンウィークに東松島にボランティアに参加した友人より貴プロジェクトの事を聞き、今回一口で申し訳ないのですが申し込み致しました。皆様の強い想いへの一助になれればと思います。復興を目指し、よくぞ立ち上がって下さいました。どうかお怪我などになさらないようお気を付けくださいませ。応援しています。」

茨城県那珂郡 HY様「昨年からボランティアで月浜に入り、一緒に活動させていただきました。最近ではなかなか行けてませんが、暑くなってきましたので、気を付けて作業してくださいね。」

愛知県大府市 DC様「先日、知人と岩手県釜石市に復興のお手伝いに行ってまいりました。その際、大船渡のわかめサポーター制度を知り、ネットでいろいろ探していたところ、こちらのプロジェクトにたどり着きました。少しでも、お役に立てることができれば嬉しいです。」

兵庫県三田市 IY様「録画していた関西テレビの「アンカー」を見ました。頑張ってください!応援してます。」

宮城県仙台市 KN様「河北新聞で皆さんのことを知り、ボランティアに参加させて頂き、若い人達が共同で 海苔養殖を通して地域の復興に取り組んだいる姿に元気を貰い、また多くの被災者に勇気を 与えてることに感謝の意を込め「月光の太陽」を支援させて頂きます。益々のご活躍期待しております。」

大阪府八尾市 TF様「7月16日(月)、DSPからお伺いした際は、大変お世話になりました。みなさんの笑顔や美しい海をみていると、すごく元気を頂けた気がします。山内代表がボートで案内してくださった月浜の風景、心に沁みました。今後は「月光プロジェクト」の活動をできるだけ多くの友達、知人に広めていきます。どうか暑さに負けず、みなさんで一丸となっておいしい海苔を日本全国に届けてください。」

東京都大田区 HK様「昨日、銀座へ買い物へ行った際にこちらのパンフレットを頂きました。実家が仙台市青葉区のため今回の震災は本当に他人事ではなく、少しでも何かできればと思い、わずかではありますが申込させて頂きました。奥松島へは、父とよくハゼ釣りなどにも行きました。大好きな宮城の海が少しでも前のにぎわいを取り戻せますように、東京からお祈りしております。帰省した際でも、のり工場お伺いできたらうれしいです。」

東京都港区 MN様「2月26日には、現地をご案内いただきましてありがとうございました。復旧復興のために熱き志で奮闘されていらっしゃいますことに心より敬意を表します。ぜひとも頑張ってください。遅くなって大変恐縮ですが、さきほど、「月光の太陽」一口オーナーとしてのお振り込みをさせていただきました。夏本番ですが、くれぐれもお体大切にますます志を邁進されご活躍されますことを願っております」

東京都江東区 KY様「今年の3月に銀座での東松島物産展に鈴木光博さんとお話をさせて頂き、FBで友達になってもらい月光の事を知りました。月浜は約20年前にジェットスキーをしに行くまで月浜の事は知りませんでした(^_^;)その時に月浜はお気に入りの海になりました♪何度か海を観にも行きました。静かでキレイな海ですよね(*^^*)まだまだ復興には時間がかかるとは思いますが・・・また、キレイな月浜に戻る事を応援する事しか出来ませんが(^_^;)夏本番を迎え暑くて大変だとは思いますが、くれぐれも体には十分気をつけて下さいね♪」

千葉県船橋市 SM様「参加したボランティア先で知りました。その時はお世話になりました。ありがとうございました。作業が進まずあまりお力になれなかったかもしれません。皆様の生活基盤再建のため、微力ながらお手伝いが出来ればと思い、申し込みさせていただきました。おいしい海苔が出来るのを楽しみにしています。」

WEB配信『助けあいジャパン』

「助けあいジャパン 3.11復興支援プロジェクト情報レンジャー」様の

取材を受け、月光プロジェクトの海苔生産開始に向けた現状や、

取り組みについてのお話をさせて戴きました。

「太陽の光をあびて」のタイトルで、映像はこちらからご覧戴けます。

http://inforanger.tasukeaijapan.jp/report/20120710-2/